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6〜8月は「北冷西暑」…気象庁3か月予報(読売新聞)

 気象庁は25日、6〜8月までの3か月予報を発表した。

 今夏は太平洋高気圧の北への張り出しが弱くなる影響で、沖縄・奄美地方で気温が高くなる一方で、北日本では気温が平年より低くなる見通し。

 【6月】沖縄・奄美では平年より降水量が多い。

 【7月】西日本から北日本にかけて平年より曇りや雨の日が多い。沖縄・奄美では気温が上がるが、北日本は平年より気温が低い時期がある。

 【8月】沖縄・奄美と西日本で気温が高くなる。東日本と北日本では平年と比べぐずついた天気が多い。

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機関紙投函裁判 控訴審も有罪支持 元厚労省職員に対して(毎日新聞)

 共産党機関紙を配布したとして国家公務員法(政治的行為の制限)違反に問われた元厚生労働省社会統計課課長補佐、宇治橋(うじばし)真一被告(62)の控訴審判決で、東京高裁は13日、罰金10万円とした1審・東京地裁判決(08年9月)を支持し弁護側の控訴を棄却した。弁護側は上告する方針。

【関連記事】政党機関紙配布:旧社保庁職員に逆転無罪 東京高裁判決 10年3月29日

 同様の事件では、東京高裁(中山隆夫裁判長)が今年3月、旧社会保険庁職員に逆転無罪を言い渡していた。宇治橋被告の弁護側も「国公法の規定は表現の自由に対する行き過ぎた制約で憲法違反」と無罪を主張していたが、高裁の判断が分かれる形となった。

 1審判決によると、宇治橋被告は05年9月10日、東京都世田谷区の警視庁官舎の郵便受けに「しんぶん赤旗」の号外を投函(とうかん)し、政治的行為をした。【伊藤直孝】

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<雑記帳>吉幾三さんがふるさと親善大使に 青森・西目屋村(毎日新聞)

 世界自然遺産・白神山地ふもとの青森県西目屋村で1日、同県五所川原市出身の歌手、吉幾三さんが、村初のふるさと親善大使に選ばれ、関和典村長からブナ製の任命証を受け取った。

 「村活性化の起爆剤としてふるさと親善大使を」と関村長が昨年依頼し、吉さんが「地元青森の小さい村を応援するためなら」と快諾。村特産品の包装などに吉さんの似顔絵などが使われる。

 作詞作曲した新曲「白神が故郷」(12日発売)でも吉さんは、大使就任に合わせ「西目屋へおいでよ」などと歌詞を一部変更するほどの入れ込みよう。全国から「ヨシイクゾー」と殺到するかも。【塚本弘毅】

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